Gitメモ

ユーザー名とメールアドレスを登録

git config --global user.name "お名前"
git config --global user.email "メールアドレス"

Ubuntuだとnanoエディタというものにコミットログが吐出されるのでvim

git config --global core.editor 'vim -c "set fenc=utf-8"'

diffに色付け

git config --global color.diff auto
git config --global color.status auto
git config --global color.branch auto

gitの現在設定を確認する

git config --list

バージョン

git —version     

リポジトリ作成

git init

ステータスの確認

git status

インデックスに追加

git add <File>
git add  . -> すべて

コミット

git commit -m コメント(コメントしてコミット)

変更履歴を確認するツール

gitk

コミットされた過去のファイルを復元する

git checkout [commit id] [filename]

最新のコミット内容を表示

git show

WP REST API v2

v2.wp-api.org

WordPress4.4からバージョンアップした。

記事読み込みで使ってたんだけど、ある日突然404エラーが。WP REST API 2が4.4から対応しなくなったと。v2では取れるが、データ構造がかなり変わったので困った。同じくかなり困ってる人が以下。

stackoverflow.com

以下、変更点

記事取得
/wp-json/posts
↓
/wp-json/wp/v2/posts
カテゴリ取得
/wp-json/taxonomies/category/terms
↓
/wp-json/wp/v2/categories
固定ページ
/wp-json/pages
↓
/wp-json/wp/v2/pages

こういうオープンソースソフトウェアはお構いなしに変更されるからデータ構造をマッピングしたら詰むことがわかった。

Railsメモ

qiita.com

www.oiax.jp

データベースにアクセス

rails db

データベースの一覧を確認

.databases

テーブルの一覧を確認

.tables

テーブルのスキーマを確認

.schema [tabale]

カーネルアップデートしたら動かなくなった

発端はこの記事
Ubuntu 14.04LTSをサスペンド後に復帰する方法 | Creative coders talk

同じ機種じゃないのにフルコピペしたら起動しなくなった。怖いから消してないよgrub-customizerで起動カーネル指定。

なんか俺の機種は3.18だと起動できんみたい。
どうしようもなくなった再インストールしようとしたんだけど
カーネル消せばよくね?やり方わかんないけど」ってなった。

以下、神記事
qiita.com

パーティション選択まで行ったらシェルが入ってる?パーティションを選択。
これわすれても「ねぇよ」って怒られるから適当にやったら見つかった。
で以下のコマンド

dpkg --get-selections | grep linux-image
sudo apt-get autoremove --purge linux-image-カーネル リリース番号

これで再起動

めんどくさいことにならんくてよかった。

クソ雑魚初心者によるubuntu初期設定

とりあえずVIM

sudo apt-get install vim

 
とりあえずGnome Clasic(Unity重杉)
上、新クラシック、下、旧クラシック
新クラシック1.3Gぐらいメモリ消費する。旧クラシックは500M前後

sudo apt-get install ubuntu-gnome-desktop
sudo apt-get install gnome-session-fallback

とりあえずChrome
Chrome ブラウザwww.google.com

とりあえずディレクトリ英語化
これ、マジではじめにやんないとコピーディレクトリ作成されて意味なし

LANG=C xdg-user-dirs-gtk-update

とりあえず端末のキーボードショートカット

とりあえずcapslockをctrlに
自動起動にも設定

setxkbmap -option ctrl:swapcaps

とりあえず端末コピペ

sudo apt-get install xsel 

macと同じに(.bashrc)

alias pbcopy='xsel --clipboard --input'

こんな感じに使う

echo sudo apt-get install vim | pbcopy 

ubuntu Tweak

sudo add-apt-repository ppa:tualatrix/ppa
sudo apt-get update
sudo apt-get install ubuntu-tweak

タップでクリック反応するのが厄介なので無効化

synclient MaxTapTime=0

思い出したらどんどん追記

cloudbook(Aspire one 1-131)にubuntu 14.04を入れる

ハンズオンとか行きたくてcloudbookを買った。ブックオフで2万だった、安いの?高いの?
www.amazon.co.jp

windows10がプリインストールされているが、SSDが30Gしかないのに16Gも独占するって終わってると思って
ubuntuを入れることに(ぶっちゃけプライベートまでwindows使いたくないって感じ)

USBブートして余裕かと思ってたけど結構苦労したのでメモ。

・問題
上記のcloudbookにubuntuを入れても「no bootable device found」ってなる

・原因
マイクロソフトが作ったブート時に不審なソフトウェアを起動しないようにUnified Extensible Firmware Interface (UEFI) って機能のせい

・解決法

UEFIに信頼あるファイルを設定してインストールする必要がある。
やり方は以下。

F2連打でboisを起動。
Securityタブの「Select an UEFI file as trusted for executing」を選択して
shimx64.efiを選択(ubuntuの32bitにしかなかった)。
それからubuntuの64bitをインストール。

再起動するとno boot manaerみたいなメッセージが表示される。
おそらくGrubがみつからない?
EFIにブートマネージャーを登録したのにダメなのでLegacy Bootで起動(そのときZorinOSのUSBさしてた)
なぜか普通に起動した。ZorinOSのUSBをさしてたからかLegacy Bootで起動したからか
わからないけどとりあえず良かった(Legacy Bootのみでは起動しない)

「Erase all Secure Boot Setting」して再度UEFIを設定。
これしないとすでにあるって怒られる。

普通に入れたいだけなのにえらい苦労した。。cloudbookだとchromebookばっか
出てくるので結局外国のサイトした参考にならんかった。

参考
Fix No Bootable Device Found Error After Installing Ubuntu
UEFI セキュア ブートの Windows マシンに Linux をインストールする
Ubuntu - Installation on Acer Aspire One Cloudbook 431

【rails】ruby、railsアップデート

いろいろrailsをいじってたけど、俺の作ってるやつだめだ〜ってなって即却下になった。俺ん中の理想のwebサイトとして、開発者は場の提供、ユーザーがコンテンツを作りあげるってのが良かったんで始めに作ってたのはボツ。じゃあ、どうせボツったんだから最新にしよ的な感じでアップデートした。いろんなサイトに載ってたからメモる必要ないけど一応

rbenv install 2.2.3// 2015/10/13時点での最新安定版
rbenv global 2.2.3

gem、bundlerも

gem update --system
gem install bundler

rails

bundle update
rake rails:update

0.0.0.0からlocalhost

rails s -b 0.0.0.0